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ナイキ レディース エア ヴェイパーマックス フライニット 2 シューズ

商品コード : NKE1169
価格 : 36,400円
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AIRで走り出そう
足裏に技術のMax Airを搭載したナイキ エア ヴェイパーマックス フライニット 2 ウィメンズ ランニングシューズは、斬新な印象を与えるデザイン。足を包み込んでかかと周りのサポート力を強化するFlyknitに 近未来的なソールを組み合わせ、洗練されたスタイルを演出。いつでも気軽に走り出せる一足です。

画期的なクッショニング
最先端のMax Airクッショニングが、つま先からかかとまで抜群の履き心地を提供。従来のミッドソールをなくし、Nike Airを足裏に直接搭載しました。このクッショニングが、ランニング中の着地の衝撃を緩和します。その上、履き心地も抜群。軽快に弾むAir VaporMaxで、重力に逆らうような感覚を味わえます。

軽量サポート
ヒールにオーバーレイを追加して、従来のバージョンよりもサポート力を強化。ランニング中に足が左右にぶれず、安定した状態に保たれるので、安心感が向上しています。

完璧なフィット感、通気性に優れた快適な履き心地
Flyknit素材が足の自然な形状になじみ、心地よいソックスのような履き心地を提供。足のトップ全体にオープンニットを採用し、毎日の5キロランでも、一日中トレーニングするときでも、優れた通気性が持続します。

•Flywireケーブルがシューレースと連動し、シューレースを締めるとサポート力がアップ
•アウトソールのヒールと前足部にラバーを配置して耐久性を強化
•オフセット:10mm

デザインについて
Nikeのイノベーションの新時代を象徴するエア ヴェイパーマックス。クッショニングイノベーションデザイナーを務めるザカリー・エルダーは、「Airのデザイン哲学を完全に変えたシューズ」と語ります。ヴェイパーマックスでデザイナーたちが目指したのは、本当にAir (空気) の上を走っているような感覚。目標達成のため、まずはアッパーに直接取り付けられるAirユニットの再構築に取り組みました。「ここが最大の課題だった」と振り返るのは、シニアフットウェアデザイナーのトム・ミナミ。試行錯誤から、画期的な発明が生まれました。「ミッドソールやソックライナーを使わないことで、まったく新しいAir感覚が得られた」とはミナミの弁。ソールにできる限りAirを入れようと努力した既存のエア マックスとは異なり、ヴェイパーマックスではAirを効率的に活用することに焦点が置かれています。「足が着地すると、それぞれのラグがAirユニットに押し付けられて圧力がかかる。足を地面から離すと圧力が開放され、あの弾むような感覚が生まれるのです」と説明するエルダー。発案から販売まで7年の歳月を要したシューズの誕生を、2人は興奮気味に語ります。そしてエルダーは語ります。「本当に自信を持ってお薦めできるシューズです。Airにとっても、Nikeにとっても、この新しいアプローチは大きなターニングポイントになるでしょう」

ナイキ エア マックスの原点
Nikeの革新的なAir-SoleユニットがNikeのフットウェアに導入されたのは、1978年のこと。1987年には、外から見えるAirをヒールに搭載したナイキ エア マックス 1が登場し、ファンはAir-Soleの快適性を履いて感じるだけではなく、「見る」ことにもなったのです。その後、大胆なカラーコンビネーション、安定感、軽量クッショニングを提供する次世代のナイキ エア マックス シューズが、アスリートやコレクターの間で爆発的なヒットとなりました。

Flyknitの原点
Nike Flyknitテクノロジーが生まれるきっかけとなったのは、足にぴったりとフィットした (素足のような) 履き心地のシューズを必要とするランナーからのフィードバックでした。Nikeでは、プログラマー、エンジニア、デザイナーを集めてチームを結成。4年の歳月を費やし、耐久性に優れながら、足を包み込む構造を持つニットアッパーの完成に必要なテクノロジーを開発しました。その後さらに改良を重ね、一枚の層でサポート力、柔軟性、通気性を的確に発揮させることに成功。羽のように軽量で足の形状にぴったりとフィットする、ほぼ継ぎ目のないアッパーが完成しました。かつてない精巧な構造で履く人の能力を最大限に引き出し、さらに従来の裁断・縫製に比べ素材の廃棄量を平均で60%削減。Flyknitシューズ一足あたり再生ペットボトル6本分を使用し、最終的にごみとして埋められていた数千トンもの素材を節約しています。

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